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<title>ブログ</title>
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<title>おススメの本の紹介（７つの習慣）</title>
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みさなん、おはようございます。サポートライフの赤川です。本日も、雲一つない青空で、気分晴れあかな１日が始まりそうです。気温の変動が大変なことになっていますので、くれぐれも体調崩されないようご自愛ください。さて、本日はおススメの本というますが、最近、私のバイブルになっている本をご紹介いたします。知っているいる方も多いと思いますが、スティーブン・R・コヴィー先生の７つの習慣です。少しですがご紹介したいと思います。読みやすい漫画版なども発売されていますが、おすすめはやっぱり、完訳です。５００ページを超える読み応えある（分厚い）本ではありますが、面白すぎて一気に読めます。まず、びっくりするのが、おススメしている著名人の数です。誰もが一度は聞いたことある名前を目にします。そして、初版は１９８９年（日本では２０１３年）とかなり、昔に出版された本なのですが、いまだ、ベストセラーになっています。かなり、長くなるので（書きたいのは山ほどありますが）、特に感銘をうけたところを抜粋してご紹介したいと思います。第２の習慣、終わりを思い描くことから始めるという点です。簡約すると、自分のお葬式の弔辞に誰になんていってほしいのか。そのためにはどういった生活、人との接し方や自分の目標を設定しなちゃいけないのかなどが、書いてあります。かなり、どSな習慣なので、私も実践してはいるのですが、毎日、反省と奮起しながら頑張っています。よかったら、読んでみてください。かなり、おススメです。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20230524102430/</link>
<pubDate>Wed, 24 May 2023 11:02:00 +0900</pubDate>
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<title>ガン保険のすすめ</title>
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みなさん、こんにちは。サポートライフの赤川です。今回はがん保険のすすめということで、がんについて書いていきたいと思います。まず、がんについて厚生労働省のデータをもとに、進めさせて頂きたいと思います。日本人の２人に１人が、生涯がんになる時代といわれていますが、実際は男性５５．７％・女性が４１．３％と若干男性が、がんに罹患する確率が高いと見受けられます。その原因は不明ということなのですが、女性ホルモンが予防的に働くことや、体内に貯蔵されている鉄が、男性の方が多く、酸化的に働きがんを誘導しやすくするなどが考えられていますが、詳細はいまだわからないというのが現状です。がんの治療が大分、進歩した現状でも日本人の３人に１人はがんで亡くなっているというデータもあります。がんによる死亡の2/3は6つのがんされています。ここで紹介したいと思います。①肺がん19.7％②胃がん13.9%③大腸がん１２．８％④肝がん8.9％⑤膵がん８．１％⑥乳がん３．６％となっています。ここでわかるのは、がんが治る病気と言われていますが、いまだ、死亡率は高く、みなさんがよく耳にするがんの種類が罹患率が高いというのがいえると思います。ただ、悪い話だけでもなくて、統計開始５年生存率は大きく改善しています。男性が２９．５％→５８．８％女性が５０．５％→６６．０％と男性が３０％、女性が１６％と飛躍的に向上しています。重要なのは、早期発見・早期治療がやはり、がんに対して重要なことなのだと思います。最近のがん保険でも、なってからの保障より、検査までサポートされる保険が多数あります。ここで、がん保険で、サポート受けられる検査についてご紹介したいと思います。線虫N-NOSEというものがあります。（画像を添付したかったのですが著作権上無理でした・・・）こちらは、自宅で検査でき、尿１滴から全身のがん１５種類、ステージ１から判別できるというものです。１年に１回のがん検診だけでなく、こういった検査も活用してみるのも、早期発見・早期治療につながるものと思います。当社では、N-NOSEのサポート受けられる保険商品の取り扱いがございます。ご興味ありましたら。お問合せだけでもお待ちしております。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20230523145514/</link>
<pubDate>Tue, 23 May 2023 16:08:00 +0900</pubDate>
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<title>おはようございます。</title>
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おはようございます。サポートライフの赤川です。本日はきれいな青空広がっていますね。私の本日の予定は社内整備の買い物などはあるものの、基本内勤です。粛々とプレゼン資料、シミュレーション作成等、頑張らせていただきます。さて、本日はニュースではスーパーエルニーニョ現象が近づいており、５年以内に過去最高気温を更新するとのことでした。これからの時期、熱中症対策をよりきをつけないなと思います。当社では相談（資産シミュレーション・保障シミュレーションの作成など）を無料で行っております。リモート・メール等のお問合せもお待ちしております。霧島近辺以外の鹿児島全土、全国の皆さんからのお問合せ頂けると嬉しく思います。よろしくお願い致します。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20230523094714/</link>
<pubDate>Tue, 23 May 2023 10:04:00 +0900</pubDate>
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<title>霧島神宮にいってきました。</title>
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みなさん、こんにちは。サポートライフの赤川です。さて、今回は保険の情報提供だけだと、息が詰まるとこありますので、今回は日頃の活動での一部ということで紹介したいと思います。私事ですが、毎月１日と１５日に霧島神宮に参拝することにしております。信心深いわけではないですが、気が付いたり日頃の営業活動の合間に立ち寄っていたら、癖になっていたというのが理由です。今となっては、周期的に行かないと気持ち悪い感じになっています。私としては、参拝させていただけると気持ちもはれて、メンタル回復といった感じです。ちょっと、メンタルが弱っているなあとか、気分転換したいなと思ってるかたがいたら、おススメです。当社では、鹿児島県霧島市だけでなく、鹿児島全土（要望あれば全国どこでも）で対応させていただいております。当社に保険相談したいなぁとか、ちょっとした質問でも構いませんので、気兼ねなくご連絡いただけると嬉しいです。よろしくお願い致します。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20230520143158/</link>
<pubDate>Sat, 20 May 2023 14:54:00 +0900</pubDate>
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<title>インスタをはじめました。</title>
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こんにちは。サポートライフの赤川です。当社は鹿児島県霧島市にて営業させていただいております保険代理店です。ちょっと聞きたいことなどありましたらどしどし、問い合わせお待ちしております。さて今回は、いまさらながらインスタをはじめました。当社からのお得なというか、ためになる情報提供はもちろんですが、日常の営業活動での写真やおいしかったランチなどもあげていきたいと思います。よければ、フォローのほどよろしくお願いいたします。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20230519114205/</link>
<pubDate>Fri, 19 May 2023 11:53:00 +0900</pubDate>
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<title>ご無沙汰しております。</title>
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ご無沙汰しております。サポートライフの赤川です。毎日の忙しさの中で、ブログの更新がないがしろになっちゃいました。また、改めて、ちょくちょく上げていこうと思いますのでよろしくお願い致します。さて、このブログでは仕事柄、保険に対する投稿を行ってまいりました。もちろん、これからも見て頂いているみなさんのためになる情報を上げたいと思っておりますが、他にも行った先での観光地の情報などもう少し、くだけた内容も投稿しようと思います。改めてよろしくお願い致します。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20230519112257/</link>
<pubDate>Fri, 19 May 2023 11:37:00 +0900</pubDate>
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<title>そもそも保険は必要なのか？生命保険　法人編</title>
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こんにちは。サポートライフの赤川です。弊社では霧島市を中心に鹿児島全土（ご要望あれば全国どこでも）で保険代理店として活動させて頂いております。よろしくお願い致します。さて、前回、そもそも保険は必要なのか？生命保険個人編を書かせて頂きましたので生命保険法人編を書かせて頂きたいと思います。当たり前のことではありますが、個人と法人では性質が全然異なります。それは、法人が存続する定義として利益を追求する組織という点に重きを置くものだからです。私も、法人からの相談は、よく頂くのですが、気になされる点で１番多いのが、損金はどうなるのか。何パーセント損金扱いにできるのか。この問い合わせは非常に多いと見受けられます。しかし、本来、保険とは個人・法人問わず金銭的なトラブルから守るものです。法人にとってしっかりとした考えの元であればメリットの方が大きいと見受けられますので、簡易的ではありますが、見ていきましょう。今回は法人のリスクとして、３つ、ご紹介したいと思います。①経営者引退（死亡も含む）による事業継承②経営者・役員・社員の入院・療養による売り上げ減少③退職金準備今回はこちらにフォーカスし、保険が必要かどうかを見ていきたいと思います。①経営者引退（死亡も含む）による事業継承について見ていきましょう経営者の引退と言うのは、言わずもがながら、莫大な資金が必要になるケースが多々見受けられます。昨今、CMでもよく見受けられますがM＆Aなどがその対策に当たります。私が相談を受けている中でも、後継者はいるが、資金の準備が出来なていないというのが多く寄せられています。法人の状況にもよりますが、現状、このような事態がおきた時、いくら資金が必要なのか。把握して頂き、資金の準備ができているのであれば、必要ないかと思います。②経営者・役員・社員の入院・療養による売り上げ減少について見ていきましょう。当たり前の話ではありますが、このような事態が陥った場合、売上が減少するのは当たり前となります。または、すぐ復帰できればいいのですが、療養も長引く可能性もわからなく最悪の場合、退職となるケースも珍しくありません。現実に起きる前に、ある程度のシミュレーションをたて、実際起きてしまった場合の減少に充てられる資金があるのかどうかを検証して頂き、問題ないのであれば必要ないですし、足りていないのでは準備する必要があります。③退職金準備これに対しては、説明はいらないのではないかと思います。早い話がいつ、誰が、退職するのかわからない時代です。優秀な社員であればヘッドハンティングされるかもしれない、役員・社員が独立し退職するかもしれない。こればかりは、いつ起こっても不思議ではありません。退職金規定がある法人がほとんどだと思いますので、突発的に退職金の資金が必要になりますし、新たに雇い入れ、教育するための資金も必要になります。実際、起きてしまった場合を想定し対応する必要があるかと思います。又は、準備できているのであれば、保険は必要ないとなります。まとめ前回は個人編、今回は法人編と私なりではありますが２回に渡り書かせて頂きました。保険という性質である以上、保険とは金銭的なトラブルから守るものです。早い話、様々な金銭的なトラブルを想定し資金の確保・準備ができているのであれば保険は必要ないものとなります。読んで頂いたことを気に、保険を必要ないという方は本当に自分には必要ないのか。また、何かしら保険に入っている方も、現状の準備で足りているのか・余計なものはないのかを考えて頂ける機会に少しでもなれば幸いです。かなり、簡易的に書かせていただきましたので、もし、もう少し詳しく聞きたいであるとか、質問等、なんかありましたら、何なりとお問合せ頂けると嬉しく思います。今後ともよろしくお願い致します。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20220922133910/</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2022 14:51:00 +0900</pubDate>
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<title>そもそも保険は必要なのか？（生命保険個人編）</title>
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こんにちは。サポートライフの赤川です。弊社では霧島市を中心に鹿児島全土（ご要望あれば全国どこでも）で、保険代理店として活動させて頂いております。よろしくお願い致します。さて、今回は先日お会い致しましたお客様からのご質問で、そもそも保険に入る必要がありますか？というものがありました。非常に興味深く、面白い質問だなと思い、今回書かせて頂きたいと思います。保険の中でも、種類があり、法人（会社など）個人で入るもの。または、生命保険・損害保険等分かれいますので、今回は生命保険の個人編として書かせて頂きたいと思います。書かせて頂くにあたり、このテーマは様々な考え方があることなので、一つの考え方であり、私が経験した中での導かれた考え方であることなので、違う考えを持たれる方もいらっしゃると思います。ご了承ください。本題に入らせて頂きたいと思います。そもそも、保険が必要ですかと言う問いですが、私の結論から言うと人によります。保険という物の特性として、トラブル（死亡・介護・入院等）が発生した時、お金を請求する。これを、基本としています。保険を用いて貯蓄・投資をするというう考え方もあるのですが、それに対しては別途書いていきたいと思います。まずは、死亡・介護について考えて行きたいと思います。基本的に３つに分類できます。①独身世帯（現状、独身である世帯）②子育て世帯（結婚し、子育て中である世帯）③子供独立世帯（子育てが終わり、子供が独立した世帯）このように分類します。①独身世帯から見ていきましょう。死亡について、見ていきますと養っている家族がいない以上、必要なのは葬儀費ということになります。葬儀代・お墓代の資金（全国平均は４３０万円）が確保できているのであれば、保険をかける必要ないと結論できます。次に、介護です。年齢（働き世代かどうか）にもよりますし、個人差が生まれる部分であります。キーポイントになるのは、介護になった場合、現状変わらず、働けるのか（収入は減少しないか）、介護の資金は確保できているのかという部分になります。逆に言えば、資金の確保さえしていれば、保険をかける必要はないと結論できます。介護についてはまた、別途書かせて頂ければと思います。②子育て世帯を見ていきましょう。上記の独身世帯で書かせて頂いた物の他に、家族がいますので用意しなければならない資金は各段に上がります。キーポイントとなるのは、死亡・介護になっても、家族が変わらず生活できる資金は確保できているのか。子供の進路に影響しないか（行きたい進路を選べる）だけの資金は確保できているのか。これに尽きると思います。遺族年金があるから大丈夫と言われる方もいらっしゃると思いますが、今一度、考えてみてください。公的な資金（遺族年金等）だけで足りているのか。もし、資金は確保できている結論であれば、保険は必要ないと結論できます。③子供独立世帯について見ていきましょう上記、独身世帯にて書かせていただいたものの他に、今度は相続について考えなければなりません。相続については、また詳しく書かせて頂きたいと思います。相続税の対象になるのか。相続で家族がもめないようになっているのか等、考えなければならないこと、資金の確保はいっぱいです。意外かもしれないですが、相続でもめる家族間トラブルはかなり多いようです。病気・ケガでの入院についても考えていきましょう。私がご相談受けましたお客様の中でも非常に多いのが、医療保険（入院したときの保険）は必要ですかという問いでした。何故かというと、高額療養費制度があるからいらなくないですかという質問が多いです。キーポイントとなるのは２つです。①入院費の確保（高額療養費外の費用）②収入（療養期間の家族の生活費・固定費）の確保こちらが出来ていたら、保険は必要ないと言うことになります。まとめ今回はかなり、簡易に書かせて頂きました。事細かな記載は別途それぞれの分野で書きたいと思います。ここでは、保険が必要なのかということにフォーカスしていきますと結論、最初に申し上げた通り、人によります。要はトラブル（死亡・介護・入院）がおきた場合、資金の確保（公的な資金込み）が出来ている方でしたら必要ないかと思います。保険いらないよという方、無駄だなぁと考えている方がいらっしゃれば、今一度、自分の状況を考えてみてください。上記にも書きましたが、かなり簡易的に書かせて頂きました。もし、もう少し細かく聞きたいなとかご質問等あれば、お気軽にお問合せ頂けると嬉しく思います。よろしくお願い致します。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20220922094437/</link>
<pubDate>Thu, 22 Sep 2022 11:42:00 +0900</pubDate>
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<title>コロナ感染症　保険請求について</title>
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こんにちは。サポートライフの赤川です。霧島市を中心に鹿児島全土（要望あれば全国どこでも）で保険代理店として活動させて頂いております。無料相談やリモート（ZOOMなど）・lineでの相談（いずれも無料）にておこなっておりますのでお気軽にお問合せ下さい。今回はコロナ感染症に罹患した場合の保険請求について書きたいと思います。対象になるのは、医療保険（入院した場合に請求できる保険）です。通常、診断書と言われる各保険会社の書類を病院にて記載して頂き、保険請求書と一緒に提出する流れとなっていますが、コロナ感染症に関しては保健所より発行された療養証明書・もしくはマイハーシスより療養証明書を発行し保険請求書と一緒に提出する２通りのやり方があります。マイハーシスとは何ぞやと言いますとインターネットのサイトより療養証明書が取得できるシステムです。やり方は様々なサイトでも書いてありますが、保健所よりIDを発行（基本、保健所から電話もしくはメールがきます。私はメールでした）、パスワードを設定したら直ぐできます。わからない場合はいつでもお問合せください。（他の保険代理店、ネットなどからの契約の方もお気軽に問い合わせ頂ければ嬉しく思います）保健所から発行される療養証明書ですと発行までに２か月・３か月（場所によるとは思います）かかるケースがあるみたいなので、ぜひ、マイハーシスをご利用ください。前回、書かせて頂きましたが、９月２６日からコロナ陽性になりますと病院に入院（重症化）しないと請求の対象になりません。しかし、９月２５日までにコロナに罹患した場合はみなし入院となり自宅療養・ホテル療養も請求の対象になります。もし、請求するのを忘れていらっしゃる方などいらっしゃいましたら保険請求して頂くことをよろしくお願い致します。わからないことや聞いて見たいこと等ありましたら、お気軽にお問合せ頂くと嬉しく思います。よろしくお願い致します。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20220921155143/</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2022 16:23:00 +0900</pubDate>
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<title>コロナ感染症　医療保険について</title>
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こんにちは。サポートライフの赤川です。弊社では霧島市を中心に鹿児島全土（要望あれば全国どこでも）で保険代理店として活動させて頂いております。無料相談（zoomなどのリモート相談）を行っております。お気軽にお問合せください。今回はコロナ感染症に伴う医療保険（巷では、コロナ保険）のお取り扱いについて書きたいと思います。現状はコロナ感染症に罹患した場合、みなし入院として自宅療養・ホテル療養ともども入院扱いとなり、入院給付の請求対象になります。しかし、２０２２年９月２６日から陽性となった場合、みなし入院を排除し、他の病気やケガと同様に病院に入院しなければ請求の対象にはなりません。しかしながら、コロナ感染症では、重症化（酸素注入が必要など）しなければ入院にならないと考えられます。これまでは、コロナ感染症に罹患した場合、自宅療養などで収入が下がった場合でも、保険を活用し補填できておりましたが、これからは罹患した場合かなり影響がでてくることが考えられます。これからは、より一層、罹患しないよう最大限の注意・対策をして頂き、何より、前回書かせて頂きましたが、コロナはきついです。気になる方は私なりの体験とつたない文章ではありますが、合わせて読んで頂くと幸いです。コロナにならないことが１番大事です。しっかりと対策していきましょう。
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<link>https://supportlife2017.jp/blog/detail/20220921145129/</link>
<pubDate>Wed, 21 Sep 2022 15:48:00 +0900</pubDate>
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